« 蛍の光 | トップページ | pod casting »

2006年6月26日 (月)

応援団

 昨日は保護者の方から応援の依頼があったので、午前中の試合だけ応援に行きました。何故応援かと言うと、監督としていくと審判をしないといけないから。と言うわけで、保護者面して会場に入りました。

 私が顔を出すと、みんな喜んでくれました。ああ、自分を必要としてくれる人がいるんだなあとちょっと感動。保護者の方達も私がいると子供達が元気になると言ってくれます。(おだてられてるのかもしれんけど)

 しかし、うちの男子はいつもくじ運が悪い。今回は京都府新人戦でいくつかの会場に分かれて開催されていたけど、初戦の対戦相手は去年の京都府一位のチーム(祥徳?)だったはずでした。

 しかし、会場に着いてみると、対戦相手が代わっていて、その一位のチームは着てませんでした。噂ではチーム内での内紛があったとか。うーん、子供達が大変だ。

 対戦相手はかたぎ原に代わったけどそこも強豪チーム。しかも、試合の指揮を女子の監督に頼んだので、いつもと違う指示に子供達が混乱してしまったようです。というわけで、あっけなく負けたけどこの負けは完全に私の責任だ。

 オフェンスはある程度機能しているので、7月の私の復帰後はディフェンスを固めなおします。

« 蛍の光 | トップページ | pod casting »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/50755/2382796

この記事へのトラックバック一覧です: 応援団:

« 蛍の光 | トップページ | pod casting »