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2006年10月29日 (日)

朱雀のクソババア

 東京遠征の疲れが残ってたので、今日の公式戦は我がチームの第4試合に間に合うように家を出ました。日帰り東京往復はちょっと無理があった。

 会場に着いたら、勝手に審判を第一試合に入れられていたらしく、朱雀のクソババアが怒ってきた。そいつが私の代わりに審判をしたわけでもないのに。

 さらに駐車の仕方が悪いだの、子供が可愛そうだの訳の分からん事を言ってくるし、挙句の果てには指導者失格だと。

 これにはブチ切れそうになったけど、そんな事したらチームにも迷惑がかかるかもしれないんで、はいはいと上の空で聞いてました。

 しかし、指導者失格なんて他チームのオバハンに言われる筋合いは無い。どれだけ私が子供達の為にやってると思ってんだ。私の何を知ってるっちゅうじゃい。他の小言は仕方が無いとしてもあの一言だけは許せん。

 あのおばはん、名前は知らないし知るつもりもないけど、朱雀のコーチだと言うのは分かってる。絶対仕返ししてやる。その前に朱雀のクソババア死んでまえ!

 あ~、腹が立つ。

 あ~、腹が立つ。

 あ~、腹が立つ。

 ミニバスの指導はボランティアなんで、みんないろんな仕事をしながら休日の時間をわざわざ割いてバスケの指導をしてるのです。それぞれいろんな事情があって試合に参加してるのに、少し遅れたくらいで怒るのは間違っている。それを理解している指導者の方何人かは私をなだめて下さいましたけど。

 他チームであっても指導者同士互いに助け合いながら地域のミニバスの向上に努めるべきなのに、朱雀のクソババアだけは許せん!

 基本的に今まで指導者達はみんな気の良い人ばかりだと思ってましたが、とりあえず朱雀だけは違う。

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