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2007年6月11日 (月)

D2H

 愛機D2Hが入院中ですが、Nikonから電話がかかってきました。

 

 シャッターの不具合は、シャッターに油がかかったせいで動きが鈍くなってたらしい。で、何で油が付着したのかはわからないんだとか。それを調べるにはさらに2週間かかるらしい。

 

 今まで2週間でそれだけしか分からなかったんかい! おそらく潤滑油だろうけど、どの部分の油かを特定くらいしろよな。じゃないと、またシャッター幕を汚す可能性がある。

 

 これ以上不毛な原因特定なんで、修理をさせることにしました。

 

 何故私が怒ってるかと言うと、15万回耐久のあるシャッターが2万回で不具合が出た事。よりによってニコンのフラッグシップモデルなのに。

 

 ニコンならD2系、キャノンなら1D系。どっちも一回使うとそこから離れられなくなる。連写やファインダーの見易さ、堅固感等どれをとっても使いやすい。

 

 

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