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2008年1月31日 (木)

面積

  国土地理院(茨城県つくば市)は31日、昨年10月1日現在の日本の国土面積は37万7929.99平方キロで、前年に比べて6.85平方キロ増加したと発表した。また、国土面積の増加には影響しないが、昨年9月に滋賀県の琵琶湖の境界が確定して周辺市町の面積が大きく増え、増加面積の市区町村別上位20位のうち14位までを独占した。

 市区町村別で最も増加したのは滋賀県高島市で、181.64平方キロ増えて693.00平方キロに、2位の同県彦根市は98.69平方キロ増えて196.84平方キロとほぼ倍増した。琵琶湖の境界確定以外では、15位の鹿児島県志布志(しぶし)市の0.46平方キロ、16位の広島県呉市の0.42平方キロで、ともに港の整備に伴う埋め立てだった。

 最も面積が大きい市区町村は岐阜県高山市の2177.67平方キロ、最も小さいのは富山県舟橋村(ふなはしむら)の3.47平方キロで、前年と同じだった。

 

 

 以上、毎日新聞の記事を引用しました。

 

 高山市は合併を繰り返してたからそうかなと。

 

 それに富山県舟橋村が一番小さいのか。

 

 そういえば、大学の頃に確か舟橋村出身の友人がいた。村人だとか言われてたなあ。

 

 こうなったら合併をせずに日本一面積の小さい市町村として頑張って生き残って欲しい。日本一の称号はなかなか手に入れられないし。

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